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一点からひとつの円に伸びる2本の接線は等しいので、PA=PB。つまり、△PABは二等辺三角形だから、角PABは68度。接点から中心を結んだ線と接線は直角に交わるので角PAOは90度。角PAO-角PABはxだから、答えは90-68で22度です。
こちらこそ、そう言っていただけて嬉しいです!これが初めての回答だったんですよね。何か変なところとかなかったですか?(笑)
わかりやすかったです!!🙏🏻
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一点からひとつの円に伸びる2本の接線は等しいので、PA=PB。つまり、△PABは二等辺三角形だから、角PABは68度。接点から中心を結んだ線と接線は直角に交わるので角PAOは90度。角PAO-角PABはxだから、答えは90-68で22度です。
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15番忘れてました。まず、補助線としてAOとBOを引きます。すると、四角形の内角の和は360度なので、角AOBが128度だとわかります。円周角の定理より、角ACBは角AOBの半分なので、答えは64です
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丁寧にありがとうございます‼︎この答えになる理由が理解できました!!🙇🏻♀️🙇🏻♀️🙇🏻♀️