Chemistry
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(2)と、(3)の解き方の式を教えていただきたいです。また、なぜそのような式になるのかも教えていただけると嬉しいです。

8. アンモニアは窒素と水素から合成される。 H=1.0、N=14 馬にする。 | 、 0) ZN+5H 一つ cNH。 の係数。 の cを求めよ。 ) (②) 容素 1.4gから得られるアンモニアは何 g か。 )、 (⑬) 内素1.0L から得られるアンモニアは何上か。 2 人
mol

Answers

✨ Best Answer ✨

(わかりにくいかもしれませんが。)

反応式は、
N₂ + 3H₂ → 2NH₃

(2)
窒素 N₂ の分子量は 28 なので、
窒素は 28g/mol ですから、1.4g / 0.050mol
つまり、1.4g の窒素の物質量は 0.050mol です。

その窒素と十分な量の水素を反応させて
アンモニアを合成すると、
反応物と生成物の物質量の比は、
化学式の係数と一致するので、

反応する窒素(mol):生成されるアンモニア(mol)
= 1:2

となり、得られるアンモニアの物質量は、

0.050 × 2 = 0.10(mol) です。

この物質量を質量に直します。

アンモニア NH₃ の分子量 17 より、
アンモニアは 17g/mol ですから、1.7g / 0.10mol
つまり、0.10mol のアンモニアの質量は 1.7g です。

(3)
同温・同圧では、気体の物質量比は、
体積比と等しくなります。
(同温・同圧で同じ物質量なら、
気体の種類に関係なく、体積も同じになる。
もし物質量が 2/3倍 になれば、体積も 2/3倍になる)

つまり、反応物と生成物の体積比も、
化学式の係数と一致します。

したがって、

反応する窒素(L):生成するアンモニア(L) = 1:2

となり、得られるアンモニアの体積は、

1.0 × 2 = 2.0(L) です。

[※反応後に2種以上の気体が共存している場合、気体を種類ごとに分離せず、混合状態で測っても、体積比は物質量比と一致しません。どの気体も同じ体積になります。しかしこのとき(同温・同体積のとき)、分圧比が物質量比と一致します。]

ゲスト

ありがとうございます!
今から学校なので家に帰ってじっくりやりたいと思います!

ゲスト

解いてみました!とても分かりやすく理解出来ました。明日テストがあるので頑張ります!

LiFX

よかったです^_^

テスト頑張ってください!

ゲスト

応援ありがとうございます!とても嬉しいです!
がんばります!

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