まず全ての場合の数は、1枚のコインにつき、裏と表の2通りあり、それが4枚分あるため、2×2×2×2通りの16通りあります。また、コイン4枚全てが表になるのは、1通りだけです。なので、1/16となります。
表と裏が出る確率はそれぞれ2分の1であり、4枚全てが表になるときは2分の1を4回かけたときで16分の1となります。
これにより、表と裏の組み合わせは全部で16通りあり、全て表の時は1通りとわかります。
ありがとうごさいます!
1通りを求めるのは、計算しなくても、求めれると思いますよ〜。表が全て出るのは、順番を考慮しない限り2通りなど絶対存在しないですから!
コインが4枚全て表になるのが1通りとわかるのはどうやって計算していますか?