✨ Best Answer ✨
g(0)g(3)<0ならば、
g(0)とg(3)が異符号ってことですね
異符号なら0と3の間にx軸と交わる箇所
つまり、解が存在するってことですよ
ですね!!
逆のパターンもありますね!
理解出来ました!
ありがとうございます😊
(3)の問題です。
2枚目の写真は(3)の解説の一部なのですが、(i)の赤線は
g(0)g(3)をかけたものが0よりも小さいということですか?
また、なぜ(i)の場合分けをするのですか?
教えて下さい。
✨ Best Answer ✨
g(0)g(3)<0ならば、
g(0)とg(3)が異符号ってことですね
異符号なら0と3の間にx軸と交わる箇所
つまり、解が存在するってことですよ
ですね!!
逆のパターンもありますね!
理解出来ました!
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