Mathematics
Junior High

(1)と(2)を教えてください

Answers

(1) ACを三角形ABCの底辺とみます
そうすると、ACの長さを出さなければならないため、AC+BCからxを引けば、底辺の長さが出せます
よって、式は y=8(14-x)÷2
※8が高さ、(14-x)で底辺の長さ ÷2は三角形の面積の公式から

(2)は y=16を(1)式に代入
16=8(14-x)÷2
32=8(14-x)
4=(14-x)
x=10
よって、10秒後が答えとなります

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ヒントだけ教えます。PがAC上にある時、変わらない数値は辺BCです。要するに、三角形ABPの面積のACを底辺とすると高さに当たるBP(8㎝)です。底辺は変化していきます。その変化の式を出せば問題ないでしょう。(2)は(1)で出た式のYに16を代入しましょう。

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