✨ Best Answer ✨
まず、三角形ABGについて考えましょう。AB=2、GはBCの中点なのでBG=2。角ABGが90°なので、三平方の定理より、AG^2=3^2+2^2よりAG=√13とわかります。
次に、三角形AGDを考えます。AD=6、AG=√13、また三角柱なので角DAGは90°。三平方の定理より、DG^2=6^2+(√13)^2より、DG=7
よって、答えは7cm
立体は平面を抜き出して考えるとわかりやすいと思います!
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まず、三角形ABGについて考えましょう。AB=2、GはBCの中点なのでBG=2。角ABGが90°なので、三平方の定理より、AG^2=3^2+2^2よりAG=√13とわかります。
次に、三角形AGDを考えます。AD=6、AG=√13、また三角柱なので角DAGは90°。三平方の定理より、DG^2=6^2+(√13)^2より、DG=7
よって、答えは7cm
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ありがとうございます!!