✨ Best Answer ✨
見た感じ合っていると思います。
一つアドバイスとして、積分区間がy軸に対して対称であることに注目してみましょう。
このとき、奇関数・偶関数の性質が使えます。
当然使わなくても解けますが、使った方が圧倒的に計算が楽なので、確認してみてください。
xで積分するとき、奇関数はxの次数が奇数の項、偶関数はxの次数が偶数の項です。
∫(ax^2+bx+c)dx=∫(ax^2)dx+∫(bx)dx+∫cdxのように∫を分配できることも踏まえて計算してみてください。
わかりました…!ありがとうございました🙇♀️
回答ありがとうございます!
このようにして解けるということですか…?