こんにちは( ゚∀゚)ノ”
答えは「ウ」です。(間違ってたらすみません)
発電機には電磁誘導が使われています。
学校の実験でやりがちな手回し発電機も同じ原理になっています。
すみませんm(_ _)m
この実験というのが分からず言ってしまいました。
実験の内容について教えていただくと、教えさせて頂くことも出来ます。本当に申し訳ありません。
コピペです。すみません。
電磁誘導は磁界の変化(コイルに棒磁石を近づけたり離したりすること)によって
電圧が生じることを言います。
スピーカーの場合は逆にコイルにかける電流を変化させることによって
磁力が発生し、その磁力によってコイルのそばに設置されている
磁石とひきつけあったり反発することによって振動しています。
そのため、銅線(コイル)は大抵コーン紙と呼ばれる紙に貼り付けられており、
正面からコーン紙(コイル)の後ろに大きな磁石があると思います。
もちろん、音は振動ですから電流としてスピーカーコード等を
流れているときは交流です。
なのでコイルに流れているときも交流ですので
一秒間に何百何千とコイルの極性(N極とS極)が
高速で入れ替わり、極性が変わることによって
磁石ともひきつけあったり反発したりが高速で
行われることによって、コーン紙が震動して音として空気を
震動させるのです。
これがスピーカーの構造です。
エらしいのですがなぜですか?