3で割った余りを考えるので、
3の倍数か、3の倍数+1か、3の倍数+2かで
場合分けして考えます。
全ての整数は、2の倍数(つまり偶数)か、
2の倍数+1(つまり奇数)に分けられる
のと同じで、
全ての整数は、3の倍数か、3の倍数+1か、
3の倍数+2に分けられます。
同じ扱いではありません。
3の倍数は、3,6,9,12…
3の倍数+2は、5,8,11,14…
で、それぞれ違う数が含まれるからです。
理解しました!
ありがとうございます!🙇♀️
3で割った余りを考えるので、
3の倍数か、3の倍数+1か、3の倍数+2かで
場合分けして考えます。
全ての整数は、2の倍数(つまり偶数)か、
2の倍数+1(つまり奇数)に分けられる
のと同じで、
全ての整数は、3の倍数か、3の倍数+1か、
3の倍数+2に分けられます。
同じ扱いではありません。
3の倍数は、3,6,9,12…
3の倍数+2は、5,8,11,14…
で、それぞれ違う数が含まれるからです。
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なるほど、!
3の倍数と、3の倍数+2は同じ扱いではないんですか?💦