✨ Best Answer ✨
(1)
△ABCと△AMNはAM:AB=1:2の相似になっているので、
MN:BC=1:2 だから、MN=?
(2)
四面体を△ABCにを底面として考えると、
三角錐DAMNと四角錐DMNBCの高さは変わらないので、
それぞれの体積比は、△AMN:□MNCBの比と一緒になります。
△AMN:△ABC=1²:2² から、
△AMN:□MNCB=?:?
(3)
DMやDNは、側面正三角形の高さを表しています。
一辺12の正三角形の高さは、1:2:√3か、三平方の定理を使って求めてください。
そして、DM、DN、MNの三角形の面積を求めるときは、
Dから、MNに垂線を引き、2つの三角形に分け、これも三平方の定理をつかって、三角形の面積を求めます。
解き方だけしましましたので、ご自身でやってみてください。
ありがとうございます
解いてみます!