Answers

失礼します。

この問題では2つの札の和が偶数にならない事象が余事象
ですのでその事象は偶奇、奇遇である場合となり、
これら2つの場合は同じ事が起こると考えて良いので
偶奇、奇遇のどちらか一方を算出して
それに2を掛けた値を1から引く(余事象の定理)
とよいかと思われます。

回答ありがとうございます!!

Post A Comment

これは奇数と奇数、偶数と偶数が一緒に出てくる確立ということなので、偶数の場合3×2÷2=3
また、奇数は4×3÷2=6、全部取り出した場合は7×6÷2=14
これで14に対する9の割合は何かという問題に変わりました
まだわからない場合は言ってください

とても分かりやすいんですけど、
テストで余事象のやり方で解かないとダメらしいんですよ😢

まだ確立までやっていないので余事象とか分かんないです
すまん

名前ちゃんと読んでなかった😃
解答的にめちゃくちゃ大学生かと思ってました(笑)

Post A Comment

奇数奇数のときと偶数偶数のときで場合わけして全事象でわる

なんかですね、余事象のやり方で書かないといけないらしいんですよ。

Post A Comment
Were you able to resolve your confusion?