✨ Best Answer ✨
cosの係数に−がついているので、
cosが増加した時、yは減少し、
cosが減少した時、増加します。
ですので、2x+π/6=2πのとき、cos(2x+π/6)=1となり、
yは最小値をとります。
逆に、2x+π/6=πのとき、cos(2x+π/6)=−1となり、
yは最大値をとります。
私の求め方だと最大値と最小値が逆になっているのですが、なぜでしょうか?教えてください🙇♀️
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cosの係数に−がついているので、
cosが増加した時、yは減少し、
cosが減少した時、増加します。
ですので、2x+π/6=2πのとき、cos(2x+π/6)=1となり、
yは最小値をとります。
逆に、2x+π/6=πのとき、cos(2x+π/6)=−1となり、
yは最大値をとります。
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ありがとうございます!!