✨ Best Answer ✨
確かに!
採点の要領には、イコールはどちらかにあればOKです
なければ当然減点です
ただ両方にイコールがあって、答えが違う式ってのも、
変と言えば変です
もっと行けば、
イコールのときには、別な場合として場合分けするケースもあります
結論は、どちらかに入っていればOKです
模範解答の形に悩まないでくださいね
では、
どちらにもイコールがあった場合
どちらをとればいいのでしょう?
そのことが
「採点者に伝わりますか?」
減点まではいかないと思いますが
きちんと分けている人とどちらにもつけている人がいた場合
どちらのほうがより優れているでしょうか?
その場合は恐らくきちんと分けている人ではないでしょうか?
その程度の差はあると思ってください
場合分けで重複させないというのは
一応、数学の原則のようになっているものです。
だから模範解答でもきちんと分けてある。
「楽だから」という理由でどちらにもつける
というのは、私は賛同しません。
「減点まではいかない」ということは数学的に問題はないということでしょうが、ならば仰りたいのは、読み手にも配慮したより丁寧な回答を作るべきということでしょうか。
ありがとうございますm(_ _)m
必ず全ての場合を網羅できることを前提に、解答の作りやすい場合の分け方を選択しようと思います!