絶対値の中身が負になるとき-をつけて出せるというのが必要な理解なんだよね。教科書だとこう書かれている(写真参照)
3つの場合分けは絶対値の中身が正になるか負になるかで分けている
①x<-2のとき絶対値の中身を-をつけて出すから、y=-2
この範囲でyは常に-2
②-2≦x≦0のとき、|x+2|は正、|x|は負、よって上の式になり、この範囲では2x+2のグラフになる
③0≦xのとき絶対値の中身はどちらも正でyは常に2
こんな感じです
絶対値の中身が負になるとき-をつけて出せるというのが必要な理解なんだよね。教科書だとこう書かれている(写真参照)
3つの場合分けは絶対値の中身が正になるか負になるかで分けている
①x<-2のとき絶対値の中身を-をつけて出すから、y=-2
この範囲でyは常に-2
②-2≦x≦0のとき、|x+2|は正、|x|は負、よって上の式になり、この範囲では2x+2のグラフになる
③0≦xのとき絶対値の中身はどちらも正でyは常に2
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