✨ Best Answer ✨
この式を使って説明すると
AをBで割った時の商はQあまりはR
AをQで割った時の商はBあまりはR
よって等式は成り立つ
余りって、割った時に割り切れなかったやつですよね?ってことは割ろうとした数字で割っても余りは変わりませんよね?
7を2で割った余りは1。上の式みたいにすると
7=2×3+1
7を2で割ったときの余りは1
1を2で割った時の余りは1
のように、割り切れず余ったやつを割ってた数字でまた割ろうとしても、割れないんだから同じ余りになりますよね
なるほど!
ありがとうございました!
なぜRをBで割った余りと等しくなるのでしょうか?