✨ Best Answer ✨
二等辺三角形をうまく見つけて
底角が等しくなる特徴を利用してとくと
解きやすいと思います。
(2)直線BDが円Oの接線であることから、
角 OBDは90度であると分かります。
また、三角形OBCにおいて、
辺OBと辺OCは共に円Oの半径なので
等しい長さであり、
2辺が等しいことから、
三角形OBCは二等辺三角形だと分かります。
したがって、角OBCと角OCBは共に
(180-100)÷2=40度だとわかります。
よって、角CBDは
角OBD-角OBC=90-40=50度 と求まります。
(3)三角形ABCは、
問題でAB=ACと言っているので、
二等辺三角形となります。
したがって、三角形ABCの底角である
角ABCと角ACBは共に等しく、
(180-50)÷2=65度 だと分かります。
直線ACの内角は180度なので、
角BCDは、
180-65=115度 と求められます。
よって、三角形BCDにおいて、
三角形の内角の和は180度だから、
角BDCは、
180-(角BCD+角CBD)
=180-(115+50)
=180-165
=15度 と求められます。
頑張ってください!
とっても丁寧に分かりやすくありがとうございます!
頑張ります(/. .\)