✨ Best Answer ✨
そうです。辺の長さから直接三角比を考えることは、直角三角形でしかできません。
だから、
そんな三角比を、普通の三角形でも使えるようにと
考え出されたのが『正弦定理』『余弦定理』ですよね?
(定理の形だけを覚えていないですか?定理の成り立ちも理解しましょう。
そうすれば、使いどころも分かります)
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そうです。辺の長さから直接三角比を考えることは、直角三角形でしかできません。
だから、
そんな三角比を、普通の三角形でも使えるようにと
考え出されたのが『正弦定理』『余弦定理』ですよね?
(定理の形だけを覚えていないですか?定理の成り立ちも理解しましょう。
そうすれば、使いどころも分かります)
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それは覚えています!
三角形の中(円の中)に直角三角形を考えた時に、普通の三角形でも対応出来る定理がある、という感じで考えています。
直角三角形の場合、絶対にsin、cos、tanそれぞれの比が同じ長さの時一緒になる。
その三角比を、直角三角形以外の三角形にも対応出来るけど、そこで使う三角比の値は、直角三角形の比という感じで良いでしょうか?
文がごちゃごちゃで申し訳ないです。