✨ Best Answer ✨
説明する前に無駄な計算は省きます。
まず、この四角形の面積は90そして四角形の半分の面積は45ですよね。Q毎秒2センチ、P毎秒3センチ
そしてまず、早く進む点は1秒間に3センチでPですね
そのPが5秒で15センチを行くのでその5秒の間で一回
四角形ABPQが元の四角形の半分の面積になります。
それを表す式が四角形ABPQの形が台形になるので
台形の公式で表す事になります。 xを秒数とします。それが、2÷(2x+3x)×6=45となります、
これを解くとx=3となります。
よって一回目は3秒後に合う事がわかりました。
そしてここから厄介な往復の場合で合うときを考えます。解答では三パターンで考えてますが普通に考えたらあんなのやりませんので正解が出る式だけ説明します。
PとQどちらも折り返しを始めるとAP、BQの長さを表す式は次のようになりす。30−3x、30−2x
この時30ではなく15しちゃうのがひっかけですね笑
なぜ、15ではなく30かというとここの時点での代入する時間はQが折り返す7.5秒からPがAにつく10秒までの間の時間となります。
よって15ではなく30と値を変える事になります。
そうして、台形の公式に長さの式を組み込むと
2÷{(30-2x)+(30-3x)}×6=45となります。そしてこの式を解くとx=9という値が出て
3秒後と9秒後と答えがでます。
以上が解説を噛み砕いて、余計な部分を抜かしたものですが、わからない点や不思議に感じた所があったら質問してね
勉強がんばあ!
解答→回答でした笑
なるほど👀
やっと、分かりました‼️
ほんとに分かりやすい解答ありがとうございました‼️
勉強がんばりまーす‼️