✨ Best Answer ✨
参考です
△ABFで三平方の定理を利用し、{AF=10、BF=8}から、AB=6
△ABF≡△CEFから、CF=10,EF=8、CE=6
△ABC=54、BF:FC=4:5 から、△ABF=24、△ACF=30
△ABF=24、AF:FE=5:4 から、△BEF=96/5
四角形ABEC=△ABC+△CEF+△BEF
=54+24+(96/5)
=486/5
分かろうとする質問は何度でもOKだと思います。
むしろ、説明不足かもしれません。
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●△ABF=24、AF:FE=5:4 から、△BEF=96/5
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この部分ですね
△ABFと△BEFを比べます。
直線AC上にある線分AFとEFを底辺と考えると
高さがBから直線ACまでの距離で、共通になります
三角形の面積は、底辺と高さの積で決まるので
底辺AF,EFの比が5:4 で、高さが共通なので、面積比が5:4 となります
そこで、△ABF:△BEF=5:4 がわかり、
これから、5△BEF=4△ABF
△ABF=24から、5△BEF=4×24=96
よって、△BEF=96/5 となります。
とても分かりやすかったです!
夜遅くにありがとうございました!
△BFEを求める時、何で△ABF=24を使うんですか?
丁寧に答えていただいたのに、また質問してすいませんm(_ _)m