✨ Best Answer ✨
abc=a×(-1)×(-b)×c=-a(-b)c
a+b+c=0が-a-b-c=0と同値になるのは両辺に(-1)を掛けてるからです
因数分解だからとか方程式だからと考えるとこんがらがりやすくなるので注意です
例えば
5は-1×(-5)と変形できます。
これは数式でも同様に変形することができ
(x+a)(-x-b)(x+c)=(x+a)(-1)(x+b)(x+c)=-(x+a)(x+b)(x+c)
ここでの2個目の変形は(-1)を前に持ってきただけです
(-1)(x+b)
なぜまだマイナスをかけてないのにこのようになるんですか?
(−I)(−x−b)ではないんですか?
細かくいうと
(-x-b)=(-1)(-1)(-x-b)=(-1)(x+b)
↖︎(-1)(-1)=1
逆に(-1)(-x-b)は勝手に(-1)を掛けてることになりませんか?
最後まで丁寧に説明していただきありがとうございました!!


abc=a×(-1)×(-b)×c=-a(-b)c
ここ理解できなかったので説明お願いしたいです🤲