✨ Best Answer ✨
絶対値の中が正の値しか取らない場合は絶対値があってもなくても変わらないため外れます。
絶対値の中が正の値も負の値も取る場合は符号の変化が起きるため絶対値をつけたままにします。
絶対値の中が負の値しか取らない場合は符号を変えて絶対値を外すので、そのまま外すのではなくマイナス倍して絶対値を外します。
それぞれ疑問があればいってください。
絶対値の中を関数として考えて、どのようなグラフになるかを考えるといいと思います。
微分して増減表を書いて…と丁寧にやらずとも、指数関数は単調、三角関数は振動などを考えるとなんとなくわかると思うので、適当な数字を代入して考えてみるといいと思います。
ありがとうございます🙇♂️🙇♂️🙇♂️
はい👍
ありがとうございます!
正の値や負の値になるときってどうやって見分ければいいのでしょうか…??