まず、3つ目の(x+y)(x-y)-(x-y) で(x-y)をAとしてみましょう!
そうすると A(x+y)-Aとなり
この式をAでくくると A(x+y-1) となります!
この時に出てくる -1 は例えば、もしAが2だった場合、A(x+y)-A
2(x+y)-2
2(x+y-1)となると思います。
つまり、-2÷2=-1 なので -1 がでてきます!
この時 -1 がないと A(x+y) となり、見ての通り -A
消えちゃいます笑
話を戻しますね
Aでくくって A(x+y-1) となりました
このAは勝手に付けたもので元は(x-y)なのでもどすと
(x-y)(x+y-1) となりますよ!
文字だと分かりずらいですが1つずつ確認すればわかると思うので頑張ってください!✨