Mathematics
Senior High

この問題の(3)と(4)を教えてください🙏

月 6 直交座標上で,ボール Mを床に弾ませると,ボール Mは放 物線を描きながら弾んでいった。最初にボールMが床につく場 所を原点0とし, 高さをy座標にとる。また, x軸上でx座標 がか,9である点をそれぞれP, Qとおく。ボール Mの弾み方 16 をグラフで表すと, 図1のように2点P, Qでそれぞれ弾み, 放物線を2回描いた。ただし, ×座標が点Qより大きい部分は 考えないものとする。このとき, ボール Mはx座標が2, 8, 14 のとき, y座標が16であった。 ボールMが, 原点Oから点P までに描いた放物線は, 放物線 y=f(x) の一部分,点Pから 点Qまでに描いた放物線は, 放物線 y=f(x) を平行移動した 放物線 y=g(x)の一部分である。 また, ボールMの大きさは 無視するものとする。 図1 P Q 0' 2 8 p 14 q x (1) 2次関数 f(x) を求めよ。また, p, qの値を求めよ。 (2) 放物線 y=g(x) は, 放物線 y=f(x) をx軸方向に ア y軸方向にイ だけ平行移動 したものである。 |イコに当てはまる数を答えよ。 ア 次に,直交座標上で, ボールMとは異なるボールNを同じ 床に弾ませると, ボールNは放物線を描きながら弾んでいった。 18 ボール Mのときと同様に, 最初にボールNが床につく場所を 原点0とし,高さをy座標にとる。また, x軸上でx座標が6, 12, 18である点をそれぞれR, S, Tとおく。 ボールNの弾み 方をグラフで表すと, 図2のように3点R, S, Tでそれぞれ弾 み,同じ形の放物線を3回描いた。ただし, ×座標が点Tより 大きい部分は考えないものとする。このとき, ボールNは, 3 回ともy座標が18まで弾んだ。 ボールNが, 原点0から点Rまでに描いた放物線は, 放物線 y=F(x) の一部分, 点Rから点Sまでに描いた放物線は, 放物線 y=F(x) を平行移動した放物 線 y=G(x) の一部分, 点Sから点Tまでに描いた放物線は, 放物線 y=F(x) を平行移動した 放物線 y= H(x) の一部分とする。また, ボールNの大きさは無視するものとする。 図2 R! S T 0 6 12 18 x (3) 2次関数 G(x) を求めよ。 (4) 2つのボール M, Nが図1, 図2のように弾むとき, 0<x< 18 において, 2つのボールM とNの×座標と高さがともに一致するのは何回あるか。また, 10<x<18 において, 2つの ボール MとNの×座標と高さがともに一致するときの×座標をすべて求めよ。

Answers

No answer yet

Were you able to resolve your confusion?