0は別のところで求めているように実数解の個数は1個ですので範囲から外さなければならないです。
実数解が2個の範囲です、つまりm<1,9<mの範囲です。
外すとは具体的にどうゆうことですか?
m<1,9<mの中には、m=0が入っています。
しかし、m=0の時、実数解の個数は1個であり、2個ではありません。
ですから、m<1,9<mのとき実数解の個数が2個を答えとするのは間違っていて、
写真にある答えのように、
m<0,0<m<1,9<m(←これはm<1,9<mからm=0の場合を除いてあります。)
と表記する必要があります。
また、別の表現として
m<1,9<mかつm≠0
としても答えとして認められると思います。
m=0をm<1,9<mの範囲から外すというのは、m<1,9<mからm=0の場合を除くという意味です。
バッチリです!
そうなりますね!
m≠0はmは0でない数というふうに解釈できるので!
じゃあ、単なるm≠0との共通範囲的なものなんですね!
そうなります!
なるほど!ありがとうございます!


何の範囲から外すのですか?