✨ Best Answer ✨
参考・概略です
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【公式を利用した例】
A(7,2),C(3,4)から、
△OAC=(1/2){7×4-2×3}=11
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【等積変形を利用した例】
Cを通りOAに平行な直線【y=(2/7)x+(22/7)】と、y軸の交点をP(0,25/7)
●△OAP=(1/2)×(22/7)×(7)=11
●OA//CPから、△OAC=△OAP=11
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【図形的に長方形から、3つの直角三角形を引いた例】
x軸に平行でCを通る直線,y軸に平行でAを通る直線、と
x軸y軸でできる長方形を考えます
長方形=4×7=28
y軸とCを含む直角三角形=(1/2)×4×3=6
x軸とAを含む直角三角形=(1/2)×7×2=7
AとCを含む直角三角形=(1/2)×4×2=4
△ACP=28-6-7-4=11
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公式ってどんな公式ですか?
習わないかもしれませんが、
原点Oを頂点とする三角形のとき使えるものです
O(0,0),A(p,q),B(m,n)とするとき
△OAB=(1/2){pn-qm}
【ただし、負になるときは正に直します(高校なら絶対値記号を使います)】

今までで一番分かりやすい!!
3種も書いていただきありがとうございます!