1個目の式の円と接線の接点(s,t)とします
これでひとつ接線の式がつくれますね
つぎにこの接線と円の中心の点との距離は円の半径に一致しますから、もう一つ式ができます
ここで目から鱗ポイントなのが、点と直線の距離公式で立式したとき、分母は√s²+t²です いま、sとtは円の方程式を満たすので1になりますね
これで解けるんですが、あとaが0のときとそうでない時で場合分けがいるかもしれません。そこはご自身で確かめて下さい
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