✨ Best Answer ✨
チューターさんのやり方の通りにすれば答えに辿り着くので質問者様の解き方が間違ってると思われます。
絶対値が大きい方のyの値を出してから
yの変域の表現( ≦ y ≦ )にする時に
「0」と「計算したyの値」を冷静に比較して
( ≦ y ≦ )のどっちに「0」が、どっちに「計算したyの値」が入るかは考える必要があります。
(5)だと
「0」と「計算したyの値(-90)」を冷静に比較すると -90 < 0 ですね
なので( ≦ y ≦ )の左側に「-90」、右側に「0」が入り答えは -90≦y≦0 です。
質問者様の回答「0≦y≦-90」だと0より-90の方が大きいということになっているので間違いです。
なるほど!
ありがとうございます!

(4) y=2x^2 (-3≦x≦2)
xの変域で絶対値が大きい「-3」を代入して
y=2(-3)^2=18
よって 0≦y≦18