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数学的帰納法では、【仮定を用いた変形】を行うこおで、n=k+1でも成り立つことを示します。
だから、赤線部の1行目の式に対して
n=kのときの仮定
1・1! + 2・2! + ... + k・k! = (k+1)! -1
を使って
【1・1! + 2・2! + ... + k・k! 】+ (k+1)・(k+1)!
=【(k+1)! -1】+ (k+1)・(k+1)!
と変形しています。
数学的帰納法の問題です
下線部の式変形が分かりません。
どなたかお願い致します。
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数学的帰納法では、【仮定を用いた変形】を行うこおで、n=k+1でも成り立つことを示します。
だから、赤線部の1行目の式に対して
n=kのときの仮定
1・1! + 2・2! + ... + k・k! = (k+1)! -1
を使って
【1・1! + 2・2! + ... + k・k! 】+ (k+1)・(k+1)!
=【(k+1)! -1】+ (k+1)・(k+1)!
と変形しています。
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自分なりに考えたのですが、仮に仮定が偽だったとしたら、計算の過程で矛盾が起こるのですよね。
良く考えれば初歩的な質問でした。ありがとうございました。