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何が言いたいのか全くわからない。
凹凸とはどんな関数でも2回微分により出てくる情報ですよ。
あっ、第一次導関数も第二次導関数もとりあえずどちらも=0にする必要があるんですかね?
そこから表に書くxの値を決めるんですか?
y=x³+2xの方だと一回微分して=0にした時に出てくる値は表に書きませんよね?それは何故なのでしょうか、、色々聞いてしまってすみません。
そもそも書く書かないは自分が決めるものですよね?
グラフ書く上で必要なら書けばいいし、必要なければ書かなければいいだけのお話。
1回微分は関数の増減、
2階微分は関数の凹凸、
この原則さえ理解していればいいのでは?
凹凸を調べよと言われたら2回微分しないといけませんよね、、、?なので2回微分したんですが、
y=x³+2xの一回微分3x²+2はxについて解くと√-2/3になると思うのですがそれはなんで書かないのでしょうか、、
別に書いてもいいということですか?
単調増加関数でかつ奇関数だから、原点対称。
だから変曲点はx=0のみだから。
実数の数直線に虚数はかけない。
では、
曲線の凹凸を調べよと言われたら
➀y'とy"を求める
➁y'=0 ,y"=0となるxを求める
➂実数であるxだけを表に書く
という手順でいいのでしょうか?
そうです。
3番はそもそも当たり前で定義域は実数で考えてますからね。
x,yは共に実軸なんだから、複素数は図示できるわけないから。
なるほど。
最初の私の考え方はだいぶん大切な部分が抜けてました。何度も質問してしまってすみません。ありがとうございます。解けそうなので他の問題も解いて見ます。ありがとうございました。
すみません、、
今回表に書くxの値がどちらもゼロなので伝えにくいんですが、、
表に書くxの値についてで、どこからこの表に書くxの値が決定するのかがよく分かりません。
写真を追加して、赤で私の考え方を載せたんですがそもそもこれが間違ってるんですかね、、?
これも分かりづらかったらすみません。