✨ Best Answer ✨
円周角の定理より
∠AEB=∠ADB=20°
内接四角形の向かい合う角の和が180°の定理を習っていれば
四角形ABCDにおいて∠ADC=50°なので∠ABC=130°
内接四角形の定理を習っていなければ
∠ADC=50°
∠AOC=100°(中心角の定理)
反対側の∠AOC=360-100=260°
∠ABCは中心角の半分なので
∠ABC=130°
解説お願いします
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円周角の定理より
∠AEB=∠ADB=20°
内接四角形の向かい合う角の和が180°の定理を習っていれば
四角形ABCDにおいて∠ADC=50°なので∠ABC=130°
内接四角形の定理を習っていなければ
∠ADC=50°
∠AOC=100°(中心角の定理)
反対側の∠AOC=360-100=260°
∠ABCは中心角の半分なので
∠ABC=130°
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