✨ Best Answer ✨
円周角の比で考えましょう。
図形EAFDにおいて、弧BCにおける円周角∠BAC=∠BCD=xとすると、25°+2x=65°(∠AED+∠BAC+∠BCD=∠AFD)という等式が成り立ちます。
詳しくは「きつね型図形の角度の性質」等調べてみてください。これにより一旦弧AD:弧BC=?:20° となりますね。
続いて、△FCDを考えます。∠FDC=20°、△FCDの外角∠AFD=65°より、三角形の外角の性質で65°-20°=45°(∠AFD-∠FDC=∠ACD)となります。∠ACDは弧ADにおける円周角なので、弧AD:弧BC=45°:20°と表せますね。
あとは、これを簡単にして、9:4となります。
いえいえ〜
なるほど … .ᐟ.ᐟ
凄く分かりやすかったです,,,
ご丁寧に説明して頂きありがとうございます .ᐟ.ᐟ
本当にありがとうございましたッッ 🙌🏻´-