✨ Best Answer ✨
コンパスでABの長さをとり、点Dに針を指して円の一部を描く。
コンパスでADの長さをとり、点Bに針を指して円の一部を描く。
2円の交点のうち、Dより右側にある点がCであり、最後にBとC、CとD、DとAをそれぞれ結ぶ。
回りくどいかもしれませんが、どうでしょうか。
※ 2円の交点のうち、Dより左側にある点をCとすると、平行四辺形ABCDではなく、平行四辺形ABDC の作図となってしまうため、ここでは不適です。
数学Aのこの問題を教えてください!
⑤線分AB と点D について、点A,B,D を頂点とする平行四辺形ABCD の作図方法を示しなさい。P68 例4~問4 参照
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コンパスでABの長さをとり、点Dに針を指して円の一部を描く。
コンパスでADの長さをとり、点Bに針を指して円の一部を描く。
2円の交点のうち、Dより右側にある点がCであり、最後にBとC、CとD、DとAをそれぞれ結ぶ。
回りくどいかもしれませんが、どうでしょうか。
※ 2円の交点のうち、Dより左側にある点をCとすると、平行四辺形ABCDではなく、平行四辺形ABDC の作図となってしまうため、ここでは不適です。
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詳しく回答して頂きありがとうございます😭✨