✨ Best Answer ✨
b<aになることですか?
変化の割合とは絶対値の大きさだと考えてください。
この場合、グラフの開き方が小さい方は②(b)ですね。
これは、③(c)より②(b)の方が、絶対値が大きいということです。
また、絶対値とは -2⇒2 -9⇒9 +6⇒6 になります。
②、③のグラフはともに下に広がっていくグラフです。
そのため、b、cは負の数になります。
ところで -9 と-3 ではどちらの方が大きい数字でしょう。
答えは-3です。
負の数を比べる時は
絶対値の大きい方が小さくなり、
絶対値の小さい方が大きくなります。
そのため、絶対値の大きい 負の数 b の方が 負の数 c より 小さくなります。
なるほど!下に広がっている場合は逆で、開き方が大きい方が変化の割合はおおきいということですね❕
何度もすみません💦aのようなa>0の時はいつでも1番大きいという理解の仕方で良いのでしょうか!?
同じようにこの問題も解けますよね!
たくさん聞いてしまってすみません、、
始めの写真のように、係数(a)>0 の時がひとつしかない時は そのほか(b.c)が負の数、aは正の数となります。
正の数>負の数 となるので、aが最も大きくなります。
なのでその考え方でOKです。
また、正の数が二つ以上ある場合は、
グラフの開き方が小さい方が大きくなります。
下の問題は始めの問題とは違います。
問題文に、xの値が−2から−1まで増加する時の変化の割合 とあります。
これはxが−2から−1のところに着目してください。
この時、y座標が最も増えているのは エ ですね。
この時、エ の変化の割合が最も大きくなります。
この問題は、問題文にヒントがあるので見逃さないようにしましょう。
なるほど!
細かいところまでありがとうございます🙏🏻´-
どちらの問題もよく分かりました!!
力になれてよかったです^ ^

すみません!勘違いしてました💧💧
b<cになる意味が分かりません!