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共有点を1つもつ(円と直線が接する時)場合はD/4=0
共有点を2つもつ場合はD/4>0となるので、D/4≧0となります!
問では、共有点の個数は問われていないので1つと2つの場合を考えます。
(2)の波線に共有点を持つとありますが、この時なぜD/4>0ではなく、D/4≧0となるのでしょうか?教えて頂きたいです🙇♀️
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共有点を1つもつ(円と直線が接する時)場合はD/4=0
共有点を2つもつ場合はD/4>0となるので、D/4≧0となります!
問では、共有点の個数は問われていないので1つと2つの場合を考えます。
D=0のときも①と②を連立した式が重解をもつ
→円と直線が一点で接する
→共有点を持つ
のでD=0も含まれます。
分かりやすい説明ありがとうございます!!理解出来ました!^^
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とても分かりやすい説明のおかげで理解出来ました!ありがとうございました!^^