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a,cの下の語について着目すると、給へ、給は、は用言ですね。なのでその上のa,cは連用形になります。よってさすの連用形「させ」になります。
はい!ただし係り結びなどによりたまに異なる場合があるので、そこだけ注意が必要です!
承知致しました!ご丁寧にありがとうございます!
至急!カッコにす,さすを活用させる問題なのですが、なぜ答えはせ、させ なのかわかりません。
ちなみに私は給へ、給はを尊敬語の何形かをそれぞれ考えて解いたのですが、間違っていました。
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a,cの下の語について着目すると、給へ、給は、は用言ですね。なのでその上のa,cは連用形になります。よってさすの連用形「させ」になります。
はい!ただし係り結びなどによりたまに異なる場合があるので、そこだけ注意が必要です!
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ご回答ありがとうございます。
このような場合の問題はただ下が何形かだけを判断すれば良いのでしょうか。