✨ Best Answer ✨
OB=2√5、OA=√5
またAB:x+y-2=0と原点との距離dとおくと
d=√2
Aが第4、Bが第1象限にあるので
角AOB>90°
よってd=√2を作る点が線分AB上にあります
なので√2≦a≦2√5になります
またAB:x+y=2をx^2+y^2=a^2に代入すると
2x^2+4x+4-a^2=0になり判別式D/4とおくと
D/4=a^2-4≧0
でa≧√2が出ます
なのでOA OBと比べると
√2≦a≦2√5です
判別式D、dとrの大小関係の2通りの解法を思いついて解いてみましたが、この答えにたどりつけません!教えていただけると嬉しいですっ!
✨ Best Answer ✨
OB=2√5、OA=√5
またAB:x+y-2=0と原点との距離dとおくと
d=√2
Aが第4、Bが第1象限にあるので
角AOB>90°
よってd=√2を作る点が線分AB上にあります
なので√2≦a≦2√5になります
またAB:x+y=2をx^2+y^2=a^2に代入すると
2x^2+4x+4-a^2=0になり判別式D/4とおくと
D/4=a^2-4≧0
でa≧√2が出ます
なのでOA OBと比べると
√2≦a≦2√5です
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ありがとうございます!!