✨ Best Answer ✨
解説のどの辺りがわからないか書いてくれると答えやすいです。
2次関数のグラフ
2次関数 y=ax^2と y=ax^2 + bx + cは、x^2の係数 aが同じであれば、頂点の位置が変わるだけでグラフの「広がり具合(開きの大きさ)」そのものは合同(完全に一致)になります。
その理由は、グラフを平行移動させることで2つの式がぴったり重なるからです。
ここまではわかりますか
もしかしたら、平行移動についてもわからないかもしれないので、以下を参考に見てみてください。
https://www.mmsankosho.com/math1-nijikansu-heikouidouno-hugouha-naze-hantai/
https://text.tomo.school/parallel-translation-quadratic-functions/
これを、理解してから問題やりましょう。
ここまでできたら連絡ください。
そのあと説明します。
理解できました!教えてください🙇♀️
よかったです。
では、221 (2)
x軸に接する、ということは、頂点がx軸上にある、ということなのですが、これはわかりますか?
また、2次関数の式で、平方完成した形のものがあります。
y =a(x - p)^2 + q
この式から、頂点は (p, q) になるのはわかりますか?
参考に見てください。
https://text.tomo.school/quadratic-function-axes-vertices/
https://www.try-it.jp/chapters-5954/sections-5955/lessons-6000/
https://www.try-it.jp/chapters-5954/sections-5955/lessons-6004/
それもわかります!
よかったです。
221 (2)
x軸に接する
→ 頂点がx軸上にある
→ y =-2 (x - p)^2 + q で、頂点のy座標 q=0だから
y =-2 (x - p)^2
解答は、pではなく、ここを-k と置いて解いてます。
わかりますか?
返事遅くなり申し訳ありません!理解できました!ありがとうございます♪
よかったです。
二つとも最初の〜と表せれるからわかりません💦