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「1」は決まりとして、Xの変域が-から+になっている場合、必ず0が最小になります。
「2」はyの変域を見ると、0が最大になっているので、aは-であることが分かります。二次関数の場合,xの変域に0が含まれる場合(変域がマイナスからプラスの場合)

「絶対値の大きい方」を使います。この場合,x=3ときy=-36です。

ここらか式を作ってといて行くと答えが出てきます!
分からなかったらまたゆってください!

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