✨ Best Answer ✨
大前提として、
酸化還元反応は電子の授受がある反応のことです。
酸化数というのは酸化の度合いを表す値です。
(理解してると思いますが、一応。)
酸化還元反応を考える時、
まず酸化数を書いて、右辺の左辺の同じ原子の酸化数を比較します。
(記入してある酸化数はあってます🙆🏻♀️)
その時に「H」、「O」の酸化数は変化してませんよね?
それに対して、「Cu」、「S」の酸化数は変化してます。
なのでCuとSについて考えます。
次に、酸化還元の考え方です🕯𓈒 𓏸
「Cu」は0から+2へと変化してます。
酸化数(酸化の度合い)が大きくなっているので
「Cu」は酸化された原子になります。
なので①がCuです!
同様にして、「S」は+6から+4へと変化してます。
酸化数(酸化の度合い)が小さくなっているので
「S」は還元された原子となります。
つまり、②です!
長くなってしまいましたが、これでどうでしょうか😖´-
ありがとうございます😖´-
お役に立てたようで良かったです☁️ 𓈒𓂂𓏸
めちゃくちゃわかりやすすぎました(;;)♡
めっちゃ理解できました涙天才です🙇🏻♀️
助かりました!!ありがとうございます🙇🏻♀️♡