✨ Best Answer ✨
1の(3)と(4)はどうやって解こうとしましたか?
方針は合ってますね…
連立方程式の解き方を今一度復習してみてください。
(3)x=7 y =3
(4)x= 5 y=-10
ですか、??
3.(2)は、分母の有理化は必要ありません。
シンプルに分母を2乗、分子を2乗すればルートは消えます。
(5)は、途中の分子の計算で、
(√5+i)^2=5+2√5i+i^2
となるべきところが、
(√5+i)^2=5-2√5i+i^2となってしまっています。符号ミスです。
虚数の計算は紛らわしいことが多いので、数をこなして慣れていきましょう。
<<(3)x=7…
そうです。あってます。
なるほど、、連立で解けば良かったんですね。ありがとうございます。
(3)x-2y=1 x-y=4
(4)2x+y=0 x-y=0
です