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40=2^3・5 56=2^3・7
最大公約数が8=2^3よりn=2^3・xまでわかります
最小公倍数が1400=2^3・5^2・7より
n=2^a、5^b、7^cの指数の部分が40、56のそれぞれの指数も考慮した上で最小になれば最小公倍数が作れるので
2^3・5^2・7よりn=2^3・5^2・7^cまでが決まります
56は7の要素を一つ持っているのでnは7を一つ持つ場合と7を持たない場合の二パターンを考えれば良いので
2^3・5^2・7=1400と2^3・5^2=200となります

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