✨ Best Answer ✨
ただただ積分するのではなくピンク色の面積を出すのでy<0のところを消してはいけません。
なので
S₂=(y>0の面積)-(y<0の面積)
→変曲点が(0,0)の関数より積分区間の半分である0〜√cの2倍で面積が求まる
ということです。
下の面積消さないでくださいね。
偶関数と奇関数の関係を利用としているのかなと思うのですが、なぜS2=0にならないのですか?
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ただただ積分するのではなくピンク色の面積を出すのでy<0のところを消してはいけません。
なので
S₂=(y>0の面積)-(y<0の面積)
→変曲点が(0,0)の関数より積分区間の半分である0〜√cの2倍で面積が求まる
ということです。
下の面積消さないでくださいね。
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あぁ!なるほど!よく理解できました!
回答ありがとうございました!