k+mとk-mの組の分だけ、kとmの連立方程式がたてられます
連立方程式を解いてkとmの値を出した時、2つとも正の整数になるのは その3組だけです
☆連立方程式を解く時
k+m=〇,k-m=□の2式の辺々を足すと2k=〇+□よりk=〇+□/2だから、k+m,k-mの組の2つの数を足して偶数になるものだけ調べると良いです
k+mとk-mの組の分だけ、kとmの連立方程式がたてられます
連立方程式を解いてkとmの値を出した時、2つとも正の整数になるのは その3組だけです
☆連立方程式を解く時
k+m=〇,k-m=□の2式の辺々を足すと2k=〇+□よりk=〇+□/2だから、k+m,k-mの組の2つの数を足して偶数になるものだけ調べると良いです
Users viewing this question
are also looking at these questions 😉
詳しい説明ありがとうございます!
よくわかりました!