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a,b,cの3つの気体はそれぞれn[mol]らしいです。
また、温度は300[K]で実験しているらしいです。

Z=PV/nRT
4.0×10^6[Pa]のときのa,b,cのZの値はそれぞれ違います。
a,b,cの3つの気体で共通なのは(同じ値なのは)、n[mol]、300[K]、Rだから、
a,b,cのZの値の違いは、PとVによって生じることがわかります。
 ※Z=PV/nRTの分母の値はa,b,cの3つの気体で共通になりますよね。
で、今回は4.0×10^6[Pa]のとき、と書かれているから、Pも共通になります。

ということは、Vの値が小さければZの値も小さくなる、ということがわかりますよね?

分からなければ質問してください

すごく理解できました!!ありがとうございます!!

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書いたものの続きです。
変わるのはVA,VB,VCだけなので、グラフを見るとcが1番小さい=VCがいちばん小さい=cの体積が最も小さいことが分かります。

わかりやすく絵まで書いてくださってありがとうございます!

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