✨ Best Answer ✨
CH3の回転は関係なし。C=Cに官能基が左右にあればシス、対角ならトランス。官能基は同じでなくてOK。C=Cに直接ついたHとHからシストランスを考えても良い。
大事なのはC=Cの左右か斜めかということ。
ただし、同じ右(または左)上下は、シストランスでないことに注意🙇
OKです。
というか……そのように判断してもらうために、
図で●と■にしたんですが🙇
アルカンのときに炭素骨格の主鎖と側鎖の位置を色々付け替えたりして異性体を探したのでそのような考え方ではないのか教えていただきたかったということです🙇♀️
何となくわかりました!ありがとうございます
ちなみに、今回はC=Cが1つだから簡単ですが、
C=Cが複数ある場合、それぞれのC=Cでシストランスを考えます。いずれ、そのような物質も勉強するかも知れません。参考まで🙇
アドバイスありがとうございます!演習を積んで理解していこうと思います!!
それぞれで考えるからその分増えちゃうんですね、、
でも、こうやってアルケンをみると確かに二重結合の左右に気をつければ解説は理解できますね!分かってきました、沢山アドバイスありがとうございました!


ありがとうございます!二重結合の外側にある炭素骨格は官能基になるって考えちゃっても大丈夫ってことですか? ごめんなさい まだあまりよく分かってなくて