✨ Best Answer ✨
xに何かを入力したときにyの値を返すルールがあるとする。
このルールにおいて使用する関数をf(x)とすると
x=a1 → y=f(a1)=b1
x=a2 → y=f(a2)=b2
のようにxの値に対して1つのyが定まる
f(x)=f(-x)というのは
xの絶対値が同じならyの値も同じということなので
任意の実数aに対して
( x=a または x=-a )→ f(|a|)=b
y軸との距離が同じ地点ではyの値も同じということです
下線を引いてある部分の解説が理解できなかったので説明していただきたいです🙇♂️
✨ Best Answer ✨
xに何かを入力したときにyの値を返すルールがあるとする。
このルールにおいて使用する関数をf(x)とすると
x=a1 → y=f(a1)=b1
x=a2 → y=f(a2)=b2
のようにxの値に対して1つのyが定まる
f(x)=f(-x)というのは
xの絶対値が同じならyの値も同じということなので
任意の実数aに対して
( x=a または x=-a )→ f(|a|)=b
y軸との距離が同じ地点ではyの値も同じということです
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理解できました!説明してくださりありがとうございます!!🙇