まず⑸は、まず(a-b)(a+b)を計算して、a^2-b^2となり、(a^2-b^2)(a^2+b^2)を計算して、a^4-b^4となります。
⑺は、異符号同士を計算すると、計算がしやすいため、(x-4)(x+1)、(x+4)(x-1)を計算して、それぞれ(x^2-4)(x^2-4)となり、これを解くとx^4-8x^2+16となります。
⑻は、先に(x+4)(x-3)、(x+2)(x-1)を計算して、それぞれ(x^2+x-12)(x^2+x-2)となり、計算しやすくするために一度(x^2+x)をAとして、(A-12)(A-2)を計算して、(A^2-14x+24)となり、A^2にx^2+xを代入して、(x^2+x)^2=x^4+2x^3+x^2となり、これに先ほどだした(-14x+24)を代入して、x^4+2x^3+x^2-14x+24となります!
5⑴は、まずyでくくってy(x-2y)次にx^2でくくってx^2(x-2y)とし、(x-2y)は共通してるので、
(x^2+y)(x-2y)となります!
5⑵は、特にやり方はなく、地道にやってくしかないです。
⑵ではなく、⑷でした!
6も、5⑷同様に地道にやってくしかないです。
7⑵は、問題の意味をうまく読み取ることができなかったので、かいせつはできないです、
すみません、
⑹は、先に(x+1)(x-1)を計算して、その次に(x^2+1)(x^2-1)これを計算して(x^4-1)最後に(x^4+1)(x^4-1)を計算して、x^8-1となります。