✨ Best Answer ✨
それは、1枚目の方は、重解の場合も対象となっているから、=のときが入ってます。
実際、a=-4 や a=3 を代入してみると、元の2次式は、(x - t)^2 の形になってると思います。
判別式で=になってる場合がそれです。
方や、右の方は、2つの解がそれぞれ、2〜3の間、4〜5の間と、明らかに異なる解であることがわかりますから、重解の場合が含まれません。
右の問題が判別式で考えてないのは、
f(2)f(3) <0
だけで、x軸との交点があることは、明白な条件だからです。判別式をとってみると、これらの条件内に全て入ってます。
わかりますか?
本当にですね、ありがとうございます!