✨ Best Answer ✨
問題によって決まります
(1) の問題が、 x²-2x+3<0
★「<0」は、x軸より下を意味していますが
グラフは、x軸より下には、ありません
つまり、解無しです
(2) の問題が、2x²-5x+4>0
★「>0」は、x軸より上の意味していますが
グラフは、x軸より上に全部、あります
つまり、全てです
だからです。
問題の不等号の向きや、等号が付け加えているか
によって、答えが違います
(1)と(2)の違いってなんですか??
なぜ(1)は解がなく、(2)はすべての実数なんでしょうか。
✨ Best Answer ✨
問題によって決まります
(1) の問題が、 x²-2x+3<0
★「<0」は、x軸より下を意味していますが
グラフは、x軸より下には、ありません
つまり、解無しです
(2) の問題が、2x²-5x+4>0
★「>0」は、x軸より上の意味していますが
グラフは、x軸より上に全部、あります
つまり、全てです
だからです。
問題の不等号の向きや、等号が付け加えているか
によって、答えが違います
問題がないので想像になってしまうんですが、おそらく問題が
(1)x^2-2x+3<0
(2)2x^2+5x+4>0
となっているのではないでしょうか。
(1)の場合0よりも下にグラフがないので解がなく、(2)は0よりも大きい解が答えなのですべての実数となっています。
その通りの式です😳
問題が重要なんですね!!ありがとうございました😭😭
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分かりやすい説明ありがとうこざいます😭
助かりました