✨ Best Answer ✨
f'(x)=g(x)-kが、3つの異なる実数解をもつ⇔y=g(x)とy=kが異なる3つの共有点をもつ、で理解していいと思うよ。f'(x)とx軸(y=0)の上下が二回変化するということは、f'(x)=0が異なる3つの実数解をもつことだとわかれば(f'(x)の符号が負➛正➛負➛正と変化する)、省いてもいいと思うよ。
4次関数の極値の個数の問題です。
f(x)を一回微分したものをベースに考えているのですが、g(x)がこの解答のような条件の時に、題意を満たしている理由がわかりません…。
教えてください。
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f'(x)=g(x)-kが、3つの異なる実数解をもつ⇔y=g(x)とy=kが異なる3つの共有点をもつ、で理解していいと思うよ。f'(x)とx軸(y=0)の上下が二回変化するということは、f'(x)=0が異なる3つの実数解をもつことだとわかれば(f'(x)の符号が負➛正➛負➛正と変化する)、省いてもいいと思うよ。
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なるほど理解しました!ありがとうございます。